3P・4P 陽キャの悪ノリに便乗して こっそりオッパイ触ってた奥手な僕が ついに憧れの寮母さんとおこぼれSEXさせてもらえた話。 みなみ羽琉
それは寮母のみなみさんの存在のおかげです。朗らかで、気さくで、僕なんかにも分け隔てなく接してくれる。一方で陽キャのみんなはみなみさんのことをいじったり雑に扱ったりしています。軽いノリでおっぱいを揉んだりしています。せいぜい僕にできるのは、みんなが囲んで揉むのに交ざって、さりげなくおっぱいを触ることくらいです。ずっと密かに憧れていたあの爆乳を、みんなの乱雑な手に紛れて、震えながらも味わうように柔らかさを堪能するんです。その手に残った感触で、ひとりこっそりオナニーをします。そんな僕が、陽キャのみんなのおこぼれで憧れのみなみさんとおこぼれSEXできた日の話。